最新情報
- 05月20日・・・【就職内定後】内定先の行事や研修に参加できないときの対処法
- 04月18日・・・【会社分析】就職する企業の見極め
- 04月18日・・・【就職面接】集団面接対策
- 04月18日・・・【就職面接】個人面接対策
- 04月18日・・・【就職内定後】内定後のQ&A
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【就職内定後】内定先の行事や研修に参加できないときの対処法
2008年05月20日
こんにちは津曲です。
今回は就職内定後「内定先の行事や研修に参加できないときの対処法」
についてをお話ししたいと思います。
内定が決まったからと油断は禁物です。
ここでも他の人より先を行くチャンスがあるのです。
内定後のマナーも怠らないようにしましょう。
■【就職内定後】内定先の行事や研修に参加できないときの対処法
≪学校の行事とぶつかった場合≫
行事、研修には出来る限り参加するほうが良いですが、
学生の本業は学業なので、事前に連絡をしてもらえれば、
資料を郵送するなどのフォローをしてくれるところもあります。
「事前に電話など連絡があれば、学業優先でかまわない」
という企業が多く、
人事担当者からの意見も基本的には学業優先で良いようです。
≪個人的な用事とぶつかった場合≫
出来る限り参加したほうが良いです。
友人や親族にかかわらず、冠婚葬祭で参加できない場合も、
学業の場合と同様に事前の連絡があれば、 冠婚葬祭を優先させてもよいようです。
≪事前に連絡は基本≫
多く人事担当者で共通していたのは、
「欠席する際は、事前に連絡し相談してほしい」ということでした。
参加できないとわかったら出来るだけ早く連絡し、
誠意をもってその旨を伝えるのが、社会人としてのマナーではないでしょうか。
もちろん挨拶を忘れずに
以上です。
今回は就職内定後
「内定先の行事や研修に参加できないときの対処法」
についてをお話いたしました。
それでは、また。
2008年05月20日
カテゴリー:内定後
【会社分析】就職する企業の見極め
2008年04月18日
こんにちは津曲です。
今回は会社分析「就職する企業の見極め」についてをお話します。
会社分析は就職活動にとって非常に重要な事項です。
会社分析を怠り、闇雲に就職活動をして、就職してからでは遅いです。
自分のやりたいことがやれない、休みがない、激務、
など企業選びに失敗をしないよう会社分析を行えば、
自分の入りたい会社を見つけることができるでしょう。
■【会社分析】就職する企業の見極め
就職先を探すなら、しっかり会社を見極めましょう。
・何をやっている会社なのか
・規模はどれくらいか
・全国展開しているか
・海外拠点があるか
・業界での地位はどれくらいか
・業績はどれぐらいか
以上の項目を調べ、必要があれば追加すると良いでしょう。
あなたが就職したい会社を、
リストアップし、自分の視点で比較をしてみて、
点数をつけたりランク付けすることも良いでしょう。
そしてもう一つ大切なのは
「なぜその会社に就職したいのか?」
これをしっかり考え、ノートなどにまとめておきましょう。
就職活動ではしっかりと情報を集めておかないと、
ふとした時の質問に答えることができなくなります。
そうなっては、その企業に内定をとって就職することは非常に難しいです。
あなたの志望動機は就職活動ではそれぐらい重要な事柄なのです。
以上です。
今回は会社分析「就職する企業の見極め」を
お話いたしました。
それでは、また。
2008年04月18日
カテゴリー:会社分析
【就職面接】集団面接対策
2008年04月18日
こんにちは津曲です。
今回は就職面接「集団面接対策」についてをお話します。
集団面接の目的は面接時間の短縮を図るだけでなく、
同時にチェックすることによって比較検討することも目的の一つです。
集団面接ではマナーをはじめとして、
明るさ、印象、姿勢、自己紹介、自己PR、志望動機、エントリーシート、熱意、人柄などが相対評価される材料となります。
面接とは、自分のその企業に対する思いを伝える大切な手段です。
企業側と顔を合わせて話し、「是非うちに来てほしい」と思わせることが大切です。
今からお話する就職面接の仕方については、
第一志望から内定を頂く手助けとなることでしょう。
■【就職面接】 集団面接対策について
集団面接は、相対評価になるので、
個人面接の対策とは違ってきます。
集団面接の際に、
他の人より目立とうとして頑張ってしまう人がいますが、これは間違いです。
集団面接は普段の自分で存在感をアピールしましょう。
集団面接の対策は以下に記載しました。
≪集団面接対策≫
・他の人の意見を絶対に否定しない。
・質問には分かりやすく簡潔に答える。
・他の人話ている時も気を抜かない。
しっかりと他の人の意見も聞く。
・姿勢は、面接の間は常に正しく。
・ムキになったり、いっぱい発言をしようとしない
以上です。
簡単そうに見えて、実は普段から心がけていないと、
完璧にすることができないかもしれません。
ですので、普段から心がけてみたり、
上述した事項をきちんと行えば、
面接官への印象は大きく変わるでしょう。
今回は就職面接「集団面接対策」を
お話いたしました。
それでは、また。
2008年04月18日
カテゴリー:面接
【就職面接】個人面接対策
2008年04月18日
こんにちは津曲です。
今回は就職面接「個人面接対策」についてをお話します。
個人面接の目的は、
集団面接と違い一人にじっくり時間をかけて把握することが目的です。
なので最初から最後まであなたの態度や姿勢、
話し方に至るまでチェックしています。
面接とは、自分のその企業に対する思いを伝える大切な手段です。
企業側と顔を合わせて話し、「是非うちに来てほしい」と思わせることが大切です。
今からお話する就職面接の仕方については、
第一志望から内定を頂く手助けとなることでしょう。
■【就職面接】 個人面接対策について
≪個人面接の入退室 ≫
面接の際に、面接中の受け答えのみに集中してしまい、
入室時や退室時のマナーを全く守れない人がいますが、
こういう人は必ずと言っていいほど不合格になります。
入室してから椅子に座るまでの数秒が
面接の勝負ポイントと言われても過言ではありません。
以下に入退室時のポイントを紹介するので参考にしてください。
【入室時】
・ドアを2回焦らずノックする。
・入室時に「失礼します」と言う。
・椅子の左、もしくは後ろに立つ。
・「座ってください」という指示をされてから着席する。
【退室時】
・座ったまま一度お礼の挨拶をする。
・立ってから再度お礼の挨拶をする。
・椅子はゆっくり元の位置に戻す。
・退室時にドアは音がしないよう静かに閉める。
・後でお礼のメールをするために、面接官の名前は覚えておく。
≪個人面接対策≫
面接中はいくつかのチェックポイントを持って採点しています。
面接の際に、採用担当者がチェックする箇所の代表的な対策を紹介します。
あたりまえと思うかもしれませんが、
これが完璧にできる方って少ないものです。
・相手目を見て話す。
・お辞儀の際、最初と最後は相手の顔を見る。
・大きな声で話す。
・姿勢は正しく、少し前かがみにする。
・考え過ぎて、あまり間を空けない。
・自己紹介のときに、自己PRをしない。
・受け答えは、まず質問の答えと結論から述べる。
・受け答える時は、棒読みをしない。
・会話のキャッチボールを心がける。
・嘘は言わない。
以上です。
簡単そうに見えて、実は普段から心がけていないと、
完璧にすることができないかもしれません。
ですので、普段から心がけてみたり、
上述した事項をきちんと行えば、
面接官への印象は大きく変わるでしょう。
今回は就職面接「個人面接対策」を
お話いたしました。
それでは、また。
2008年04月18日
カテゴリー:面接
【就職内定後】内定後のQ&A
2008年04月18日
こんにちは津曲です。
今回は就職内定後「内定後のQ&A」
についてをお話ししたいと思います。
よく相談される内定後の質問を集めてみました。
内定が決まったからと油断は禁物です。
ここでも他の人より先を行くチャンスがあるのです。
内定後のマナーも怠らないようにしましょう。
■【就職内定後】内定後のQ&A
Q:内定のお礼状は、どのタイミングで出すべきですか?
A:内定の連絡があったらすぐにお礼状を出すのが良いでしょう。
Q:内定を受ける時に推薦状を出さなければならないのですが、
仮に推薦状を出した企業の内定をお断りして、
他の企業の内定を受けることは可能なのでしょうか?
A:原則として他の企業を受けることは良いとは言えません。
推薦状を書いてもらった教授に迷惑がかかりますし、
推薦状を出すのであれば、入社するぐらいの気持ちで臨みましょう。
Q:内々定を頂いてから、その会社の仕事内容に疑問が出てきたのですが、
内定承諾書を書く前に仕事内容について詳しく聞くのは、
失礼にあたるものなのでしょうか?
A:失礼ではないかと思います。
面接や企業研究をしたとしてもわからないことのほうが当然多いです。
企業としても納得した上で入社してほしいと思っていますので、
自分が納得がいくまで聞いても良いでしょう。
以上です。
今回は就職内定後「内定後のQ&A」についてを
お話いたしました。
それでは、また。
2008年04月18日
カテゴリー:内定後
【就職面接履歴書】履歴書を書くにあたっての注意点
2008年04月18日
こんにちは津曲です。
今回は就職面接履歴書「履歴書を書くにあたっての注意点」についてをお話します。
履歴書は、あなたという人間を知るための情報です。
つまりあなたの顔となります。
面接官はあなたの履歴書を見て、あなたに質問をします。
つまり、履歴書からどんな質問が来るかをある程度予測できます。
そのためにも、ありきたりなみんながやっているような、
マニュアル通りに書かないだけでも、
あなたは誰よりもインパクトを与えることができるでしょう。
■【就職面接履歴書】履歴書を書くにあたっての注意点
就職活動で面接を受ける際には、履歴書が必要になってきます。
この履歴書を書くことって結構気を使いますよね。
履歴書の書き方はの基本は以下のとおりです。
@丁寧に文字を書く
丁寧の文字を書くのと、字が綺麗とは違います。
字が上手く書けないという人でも、
ゆっくりと丁寧に文字を書くように心がければ問題ありません。
A内容の使いまわしはしない
志望動機の欄に、
どの会社でも使えるような言い回しの文章を
書いている人がいますがこれは良くないです。
無難ではありますが、当たり前な回答なので、
面接官の立場では見飽きたものでしょう。
B誤字、脱字をチェック
誤字、脱字のチェックし、見直しましょう。
見直しても自信のがない場合は、
信頼できる人に履歴書を一度みてもらうのも良いです。
また、間違った場合は、面倒でも最初から書き直すようにしましょう。
修正液を使って修正することは論外です。
C履歴書のレイアウト
履歴書のレイアウトはスッキリ型のものが最も良いとされています。
D写真
写真は作り込み過ぎるのは禁物です。
また、スピード写真を使用するのは止めたほう無難です。
できるだけ写りの良いものを使用することをお奨めします。
写真を撮る時の服装や髪型ですが、
面接に行く時と同じように清潔感のあるものにしましょう。
写真だからといって、服装や髪型に気を遣わないのは厳禁です。
撮った写真を修整してくれるようなサービスなどもありますが、
修整はやり過ぎないように注意してください。
面接で実物と写真があまりに違っていると、
まれに突っ込まれることもあるようです。
E志望動機
志望動機はできる限り簡潔にまとめるようにしましょう。
・その業界を希望した理由
・その会社に入りたいと思った理由
・その仕事を希望した理由
等があります。
これを上手くまとめて簡潔に書くようにしましょう。
以上です。
今回は就職面接履歴書「履歴書を書くにあたっての注意点」を
お話いたしました。
それでは、また。
2008年04月18日
カテゴリー:履歴書
【就職活動】メールの落とし穴A
2008年03月30日
こんにちは津曲です。
今回は就職活動「メールの落とし穴A」についてをお話します。
一般的に会社資料請求はメールでも問題はありません。
企業によってはホームページ上で採用情報や選考基準を
公開しているところもあったり、人事部宛のメールアドレスも載せています。
■【就職活動】メールの落とし穴についてA
就職活動で問い合わせや資料請求をするときに、
返事の書きにくいメールを送っていませんか?
メールで問い合わせをするときには、
返事の書きやすいような質問をする事が大切です。
採用担当者の方の元には、
問合せや資料請求など・・1日にたくさんものメールが届きます。
そのような状況で、返事を書きにくくて困ってしまうようなメールや、
返事を書くのに30分くらいかかるようなダラダラとしたメールがたくさん来たとしたら
どうでしょう。
もちろんメールを返すことだけが仕事ではないので、
返事の書きにくいメール、時間のかかるようなメールなどは、
空いている時間に返すようになり、どうしても後回しにされてしまうこともあるでしょう。
後回しされないためには、質問の要点を絞って、質問メールを送る必要があります。
就職活動におけるメールのマナーは、
採用選考に影響を与える可能性があります。
メールによって面接を受けられなかったり、
メールによって内定が決まりやすくなる事例もあります。
ですので、マナーあるメールをやり取りしましょう。
メールからでも就職活動は始まっています。
このメールでインパクトを与えるということもできます。
使い方によっては就職活動に有利に働くでしょう。
以上です。
今回は就職活動「メールの落とし穴A」についてを
お話いたしました。
それでは、また。
タグ
2008年03月30日
カテゴリー:メール
【就職活動】メールの落とし穴@
2008年03月29日
こんにちは津曲です。
今回は就職活動「メールの落とし穴@」についてをお話します。
一般的に会社資料請求はメールでも問題はありません。
企業によってはホームページ上で採用情報や選考基準を
公開しているところもあったり、人事部宛のメールアドレスも載せています。
■【就職活動】メールの落とし穴@について
就職活動ではメールはとても便利なものです。
緊張もほとんどなく、ゆっくり文章をつくる余裕もあり、
おまけに心理的敷居が低いとこも魅力です。
メールがあるおかげで、時間という制約からはある程度解放されることになり、
一日中忙しい人でも就職活動を出来る人が増えました。
メールは時間を選ばないので、就職活動の幅が広がるということになります。
しかし、便利だからこそ落とし穴もあるのがメール。
・メールの先頭であなた名乗ってるかどうか
・人事担当者が非常に答えにくい質問ではないか
・もしくは気分を害されるものではないか
・1つのメールには質問は出来れば1つに(最大でも3つくらいまですること)
・ダラダラと長い文章を書いていないかどうか
・こんな私でも出来る仕事があるならよろしくお願いします。というような
素手にお願いしているようなメールではないかどうか
メールは便利で簡単に送れます。
しかし、簡単だからこそ落とし穴も多いので、
しっかりとした内容を書いて、
何回も文章を見直してから送信しましょう。
名前の書き忘れは意外と多いものなのです。
また、ニックネームは論外です。
名前を名乗らないだけでもかなりマイナスイメージになりえます。
メールからでも就職活動は始まっています。
このメールでインパクトを与えるということもできます。
使い方によっては就職活動に有利に働くでしょう。
以上です。
今回は就職活動「メールの落とし穴@」についてを
お話いたしました。
それでは、また。
タグ
2008年03月29日
カテゴリー:メール
【自己分析】自己分析の必要性
2008年03月29日
こんにちは津曲です。
今回は自己分析「自己分析の必要性」についてをお話します。
あなたは自分が望む仕事を本当にわかっているでしょうか?
まずは、あなたの思っていたほど人間は単純ではないことを理解してもらいたいと思います。
自己分析をやりすすめていくことで、
自己PRも具体化していくことができるでしょう。
次はあなた自身の自己探求をしていっていてだきます。
自分の本当にやりたいことは曖昧ですので、
自己分析、自己探求は常に行ったほうがいいでしょう。
■【自己分析】自己分析の必要性
就職を希望するとき、自分自身にはどのような職業が向いていて、
どのような仕事を行うべきなのかを、知る必要があります。
自分でしっかりとした目標を持って就職活動を行っている人は
自己分析で仕事を探す必要なんてありません。
自己分析は自分の進むべき方向性を確認すると共に、
自分が気づかないような性格や長所・短所などを発見することができます。
就職活動のときに犯しやすい失敗や、
面接の失敗を未然に防ぐためにも自己分析が役立ちます。
つまり自己分析の目的と言うものは、
仕事探しと性格判断の2つに、
自分自身の分析結果を役立てることです。
自分自身の進みたい方向は
学生時代に、ある程度決まっていたとしても、
自分自身の適正を知る自己分析を行えば、
学んだ知識をより良く活かせることになるでしょう。
以上です。
今回は自己分析「自己分析の必要性」を
お話いたしました。
それでは、また。
2008年03月29日
カテゴリー:自己分析
【就職活動】就職活動におけるメールについて
2008年03月28日
こんにちは津曲です。
今回は就職活動「就職活動におけるメール」についてをお話します。
一般的に会社資料請求はメールでも問題はありません。
企業によってはホームページ上で採用情報や選考基準を
公開しているところもあったり、人事部宛のメールアドレスも載せています。
■【就職活動】就職活動におけるメールについて
<メールの送り方>
就職活動のメールの送り方は就職活動を行うその企業が
どれくらいメールを利用しているのかで変わってきます。
内定の礼状がメールでは抵抗感のあり、
心配かと思う方もいるかと思いますが、
IT関係の会社やインターネットを利用している企業では
メールでもまず問題はないと考えます。
メールの場合は左寄せです。
また、相手が読みやすいように、
区切りのいいところで改行を行いましょう。
4行以上になる場合も改行をしましょう。
<資料請求のメールの例題>
タイトル「会社資料の送付願い」「資料ご送付のお願い」
【会社名】 【担当部署】御中
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謹啓 貴社におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
突然のメールにて失礼いたします。
私は【大学名・学部名】の【名前(フルネーム)】と申します。
現在、私は就職活動を行っておりますが、
貴社が紹介されていた○○を読んでいくに従い、
貴社に強い興味を抱くようになり、
詳細について勉強させていただきたいと考えております。
つきましては、貴社の会社案内・諸資料などございましたら、
お送りいただけないでしょうか。
メールに添付できる形式がございましたら、
そちらでも問題はございません。
ご多用中大変恐縮ではございますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
【住所】
【連絡先】
【大学名・学部名】
【名前】
【メールアドレス】
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また、メールの署名に大学名やメールアドレスが
記入されているのであれば
【住所】
【連絡先】
【名前】
でも問題はありません。
資料請求からでも就職活動は始まっています。
このメールでインパクトを与えるということもできます。
使い方によっては就職活動に有利に働くでしょう。
以上です。
今回は就職活動「就職活動におけるメール」についてを
お話いたしました。
それでは、また。
2008年03月28日
カテゴリー:メール
