【就職活動】メールの落とし穴A
2008年03月30日
こんにちは津曲です。
今回は就職活動「メールの落とし穴A」についてをお話します。
一般的に会社資料請求はメールでも問題はありません。
企業によってはホームページ上で採用情報や選考基準を
公開しているところもあったり、人事部宛のメールアドレスも載せています。
■【就職活動】メールの落とし穴についてA
就職活動で問い合わせや資料請求をするときに、
返事の書きにくいメールを送っていませんか?
メールで問い合わせをするときには、
返事の書きやすいような質問をする事が大切です。
採用担当者の方の元には、
問合せや資料請求など・・1日にたくさんものメールが届きます。
そのような状況で、返事を書きにくくて困ってしまうようなメールや、
返事を書くのに30分くらいかかるようなダラダラとしたメールがたくさん来たとしたら
どうでしょう。
もちろんメールを返すことだけが仕事ではないので、
返事の書きにくいメール、時間のかかるようなメールなどは、
空いている時間に返すようになり、どうしても後回しにされてしまうこともあるでしょう。
後回しされないためには、質問の要点を絞って、質問メールを送る必要があります。
就職活動におけるメールのマナーは、
採用選考に影響を与える可能性があります。
メールによって面接を受けられなかったり、
メールによって内定が決まりやすくなる事例もあります。
ですので、マナーあるメールをやり取りしましょう。
メールからでも就職活動は始まっています。
このメールでインパクトを与えるということもできます。
使い方によっては就職活動に有利に働くでしょう。
以上です。
今回は就職活動「メールの落とし穴A」についてを
お話いたしました。
それでは、また。
2008年03月30日
カテゴリー:メール
【就職活動】メールの落とし穴@
2008年03月29日
こんにちは津曲です。
今回は就職活動「メールの落とし穴@」についてをお話します。
一般的に会社資料請求はメールでも問題はありません。
企業によってはホームページ上で採用情報や選考基準を
公開しているところもあったり、人事部宛のメールアドレスも載せています。
■【就職活動】メールの落とし穴@について
就職活動ではメールはとても便利なものです。
緊張もほとんどなく、ゆっくり文章をつくる余裕もあり、
おまけに心理的敷居が低いとこも魅力です。
メールがあるおかげで、時間という制約からはある程度解放されることになり、
一日中忙しい人でも就職活動を出来る人が増えました。
メールは時間を選ばないので、就職活動の幅が広がるということになります。
しかし、便利だからこそ落とし穴もあるのがメール。
・メールの先頭であなた名乗ってるかどうか
・人事担当者が非常に答えにくい質問ではないか
・もしくは気分を害されるものではないか
・1つのメールには質問は出来れば1つに(最大でも3つくらいまですること)
・ダラダラと長い文章を書いていないかどうか
・こんな私でも出来る仕事があるならよろしくお願いします。というような
素手にお願いしているようなメールではないかどうか
メールは便利で簡単に送れます。
しかし、簡単だからこそ落とし穴も多いので、
しっかりとした内容を書いて、
何回も文章を見直してから送信しましょう。
名前の書き忘れは意外と多いものなのです。
また、ニックネームは論外です。
名前を名乗らないだけでもかなりマイナスイメージになりえます。
メールからでも就職活動は始まっています。
このメールでインパクトを与えるということもできます。
使い方によっては就職活動に有利に働くでしょう。
以上です。
今回は就職活動「メールの落とし穴@」についてを
お話いたしました。
それでは、また。
2008年03月29日
カテゴリー:メール
【自己分析】自己分析の必要性
2008年03月29日
こんにちは津曲です。
今回は自己分析「自己分析の必要性」についてをお話します。
あなたは自分が望む仕事を本当にわかっているでしょうか?
まずは、あなたの思っていたほど人間は単純ではないことを理解してもらいたいと思います。
自己分析をやりすすめていくことで、
自己PRも具体化していくことができるでしょう。
次はあなた自身の自己探求をしていっていてだきます。
自分の本当にやりたいことは曖昧ですので、
自己分析、自己探求は常に行ったほうがいいでしょう。
■【自己分析】自己分析の必要性
就職を希望するとき、自分自身にはどのような職業が向いていて、
どのような仕事を行うべきなのかを、知る必要があります。
自分でしっかりとした目標を持って就職活動を行っている人は
自己分析で仕事を探す必要なんてありません。
自己分析は自分の進むべき方向性を確認すると共に、
自分が気づかないような性格や長所・短所などを発見することができます。
就職活動のときに犯しやすい失敗や、
面接の失敗を未然に防ぐためにも自己分析が役立ちます。
つまり自己分析の目的と言うものは、
仕事探しと性格判断の2つに、
自分自身の分析結果を役立てることです。
自分自身の進みたい方向は
学生時代に、ある程度決まっていたとしても、
自分自身の適正を知る自己分析を行えば、
学んだ知識をより良く活かせることになるでしょう。
以上です。
今回は自己分析「自己分析の必要性」を
お話いたしました。
それでは、また。
2008年03月29日
カテゴリー:自己分析
【就職活動】就職活動におけるメールについて
2008年03月28日
こんにちは津曲です。
今回は就職活動「就職活動におけるメール」についてをお話します。
一般的に会社資料請求はメールでも問題はありません。
企業によってはホームページ上で採用情報や選考基準を
公開しているところもあったり、人事部宛のメールアドレスも載せています。
■【就職活動】就職活動におけるメールについて
<メールの送り方>
就職活動のメールの送り方は就職活動を行うその企業が
どれくらいメールを利用しているのかで変わってきます。
内定の礼状がメールでは抵抗感のあり、
心配かと思う方もいるかと思いますが、
IT関係の会社やインターネットを利用している企業では
メールでもまず問題はないと考えます。
メールの場合は左寄せです。
また、相手が読みやすいように、
区切りのいいところで改行を行いましょう。
4行以上になる場合も改行をしましょう。
<資料請求のメールの例題>
タイトル「会社資料の送付願い」「資料ご送付のお願い」
【会社名】 【担当部署】御中
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謹啓 貴社におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
突然のメールにて失礼いたします。
私は【大学名・学部名】の【名前(フルネーム)】と申します。
現在、私は就職活動を行っておりますが、
貴社が紹介されていた○○を読んでいくに従い、
貴社に強い興味を抱くようになり、
詳細について勉強させていただきたいと考えております。
つきましては、貴社の会社案内・諸資料などございましたら、
お送りいただけないでしょうか。
メールに添付できる形式がございましたら、
そちらでも問題はございません。
ご多用中大変恐縮ではございますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
【住所】
【連絡先】
【大学名・学部名】
【名前】
【メールアドレス】
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また、メールの署名に大学名やメールアドレスが
記入されているのであれば
【住所】
【連絡先】
【名前】
でも問題はありません。
資料請求からでも就職活動は始まっています。
このメールでインパクトを与えるということもできます。
使い方によっては就職活動に有利に働くでしょう。
以上です。
今回は就職活動「就職活動におけるメール」についてを
お話いたしました。
それでは、また。
2008年03月28日
カテゴリー:メール
【自己分析】自己分析の方法
2008年03月28日
こんにちは津曲です。
今回は自己分析「自己分析の方法」についてをお話します。
あなたは自分が望む仕事を本当にわかっているでしょうか?
まずは、あなたの思っていたほど人間は単純ではないことを理解してもらいたいと思います。
自己分析をやりすすめていくことで、
自己PRも具体化していくことができるでしょう。
次はあなた自身の自己探求をしていっていてだきます。
自分の本当にやりたいことは曖昧ですので、
自己分析、自己探求は常に行ったほうがいいでしょう。
■【自己分析】自己分析の方法
まずは自分自身を見つめなおすことから、自己分析を始めてみましょう。
「あなた自身の長所と短所は?」
「学生時代に何を学んだか?また、それをどう活かせるか?」
「あなたはどんな働きができるか?」
就職試験でズバズバと質問されますが、
自己分析を行い、答えを自分で導き出さなければなりません。
企業はあなたに価値があると判断し、採用して、働いてもらうことになります。
しかし、あなたがあなた自身に価値があるかどうかもわからないのでは、
採用担当者にあなたの価値が伝わるわけがありません。
自分自身の価値を見つけるためにも、学生時代を振り返り、
大学で何をやっているか、将来はどのような仕事をしたいかという、
過去・現在・未来を
一度を見つめなおしてみましょう。
また、自己分析の診断をしてくれるサイトもあるようなので、
参考にしてみるものよいかと思います。
価値のない方はいないのです。
自分が自分自身の価値に気づくことができたなら、
企業の人達からもその価値に気づいてくれるでしょう。
以上です。
今回は自己分析「自己分析の方法」を
お話いたしました。
それでは、また。